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「URLVoid」短縮URLを事前に身代わりで安全確認

Twitterなどで短縮URLを目にする機会が増えましたが、リンク先に何があるのか不安でリンクを押せないということも多いんですよね。そんな時に活躍しそうな、身代わりで安全の確認をしてくれるWebサービスがあるそうなんです。

ただまぁ、不安な相手のリンク先ならクリックしないのが一番安全ですし、キーワードをそのままググるなんてことをTomoは良くします。アドレス自体をググッてみるのも、結構どんな人がそのURLを広めているのかが見えますね。
それからURL短縮有名なのは「bit.ly」ですが、アドレスの後ろに「+」をつけると、これもまたどんな人がそのアドレス先を「bit.ly」などを使って広めたり話をしているかを見ることが出来ます。

[ウェブサービスレビュー]短縮URLのリンク先を事前にチェックする「Know URL」 – CNET Japan
KnowURL: Expand Original URL From Shortened URL】特定のURLが安全かどうかGoogleが提供しているセーフ ブラウジングを利用してチェック(bit.ly・ow.ly・tinyurl.com・amzn.toなど短縮URL対応)

「Know URL」短縮URLを事前に身代わりで安全確認

[ウェブサービスレビュー]不審なURLを身代わりでチェックしてくれる「URLVoid」 – CNET Japan
Scan Websites for Exploits, Malware and other Malicious Threats – URLVoid.com BETA】特定のURLが安全かどうか18個のスキャンエンジンを利用してクロスチェック

「URLVoid」短縮URLを事前に身代わりで安全確認

あと、Googleのセーフブラウジングを利用したらいいような気がするし、Google Chrome自体にセーフブラウジング機能がついてますから問題なかったりします。
フィッシングや不正なソフトウェアの検出 : プライバシーとセキュリティの設定 – Google Chrome ヘルプ

「URLVoid」短縮URLを事前に身代わりで安全確認

「URLVoid」短縮URLを事前に身代わりで安全確認

Googleのセーフブラウジングを使いたい場合、

http://www.google.com/safebrowsing/diagnostic?site=(URL)

でGoogleの診断が見られるのですが、URL短縮に対応していないのです。
ただ、URL短縮のアドレスを元に戻すエクステンションとかアドオンを使えばすぐにコピーアンドペースト出来ますね。

URL短縮を元に戻すにはGoogleChromeなら「ChromeMUSE」が便利です。
ちなみに「ChromeMUSE」は見ているページの短縮URLも作成できます。

ChromeMUSE – Multi-URL Shortener/Expander – Google Chrome 拡張機能ギャラリー

Google Chrome Extensions – CUTPLAZA Entrepôt

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